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【龍族人物辞典】

龍族の有名な人物辞典できたよー。
でも、正直今週のイベントに役に立つとは思えないのであまり期待しないでね。

どれ位詳しく書くかとか、誰を載せるかとか、
ストーリー上重要じゃなければ完全に私の好みだから!

前回のアトレイアクイズでスラマ様の尻尾の数は?とかいう問題が出てたから、
色々本数とか書いておいたけど、まあ、

「スラマ様型」:尻尾6本
「ヴォカルマさん型」:手の指4本
「ラクハネ型」:目4つ
「アズナヤ型」:顔なし

まあ足の爪の数は、旧ドラカン=2~3、2.0以降ドラカン=4本、
2本と3本は、まあなんか慣れてくると大体分かるよ、うん。

顔のパーツの数は、ちょっと前のほうのドラカン図鑑に書いてあるよー。

※アズナヤ=顔のないタイプのドラカン法士
 ラクハネ=口がないタイプのドラカン治癒士

辞書は続きから。

【主な龍族主要人物】

<龍帝>

「第一龍帝フレギオン」
五龍帝の長。
他の龍帝を遥かに超えた力を持ち、アトレイア最強とも謳われる。
和平協定決裂の際にAIONの塔へ炎を吹きつけ、AIONの塔を折った。
テオモボスの海を蒸発させ海を砂漠に変えるほどの力を持ち、
巨神兵器を破壊し、テオモボスを焦土と変えた。


「第二龍帝ミスランテイダ」
死と恐怖を司る。
己の持つ戦闘能力に酔いしれており、戦闘への狂熱はフレギオンですら御しかねると言われる。
フレギオンを除いた龍帝は誰一人彼に逆らう事は出来ない。
凶暴な性格とは裏腹に、彼の揺ぎ無い人となりに多くの龍族が敬意を払ったという。
姿は赤い龍だといわれている。
天界で作られた強力な毒は、彼の強さにあやかり「ミスランテイダの血」と名付けられたが、
ミスランテイダと直接的な関わりはない。
ベルテロンにあるレッドドラゴン祭壇はミスランテイダを祭る祭壇だったようだ。


「第三龍帝エレスギガル」
冷酷な戒めを司る。
冷静で龍族最高の策略家と言われる。
また、うぬぼれが強く、己の名誉を重んじる性格であったという。
姿は青いドラゴンであると言われ、氷の魔法でキヌンガフを永久凍土に変えた。
あるドラカン村の近くで大きな卵が発見され、村のドラカン達の手により孵化したのが
エレスギガルである。
生まれた時から完璧であった彼は、多くの事を完璧に成し遂げた、
そしてフレギオン覚醒の知らせをきっかけに更なる修行に励み、
やがて龍帝として覚醒した。
生まれて初めての言葉は、「お前たちに秩序を与えん」
なお、アビスの「エレシュランタ」とは、エレスギガルの地という意味である。
カインティン技術協会とかいうシューゴ軍団を雇っている。


「第四龍帝ベリトラ」
闇と混沌を司る。
その素性については多くは知られていない。
すべてを秘密裏に進める事を好む。
アンデット化等の力を使い、ブルストホーニンや、ベルスランの一部を汚染した。
また、龍界にあるウダス神殿はベリトラを祭る神殿であり、
龍信徒は彼が汚染の種を使い洗脳した元ディーヴァ。
真偽の程は不明だが、大崩壊前、神イズラフェルと結託して他の龍族と神を滅ぼそうとしていたという話もある。


「第五龍帝ティアマト」
tttt.jpg

一番最後に覚醒した龍帝でありもっともドラカンの本性を色濃く残している。
もっとも力への渇望が強く、戦闘では先陣を切って闘うことが多い。
時間を操ることのできるシエルの遺物の力を使い未来のポエタへと侵攻したが、
それがディーヴァのティアマランタへの侵攻が開始されるきっかけとなった。
元々は龍帝ではなかったが、本来の第5龍帝アプスを暗殺して龍帝の座へ付いた。
そのため、他の龍帝(特にエレスギガル)からは激しく反発されたが、
結局、フレギオンに龍帝として認められはしたが、「龍帝になりたいものは正々堂々と挑むべし」というルールのため、
龍帝になりたがる龍族に常に狙われている。
そのため、他の龍帝よりも統率力が弱い故に、己の威厳を見せつめるために
侵攻の際にそこに住む者を皆殺しにするような冷酷な性格で、力を誇示することを好む。
アルトガルドにはティアマトを奉っていたティアマト祭壇がある。
戦った相手の魂を装飾にして飾るなど、悪趣味であると言われている。
また、「サバットの歌」という恐らくサバットがティアマトにささげた歌のオルゴールを大切にしていたようだが、
二人の関係に関しては私がまだそのクエをやっていないので不明。
サバットに関しては後述する。



<その他の主要人物>

※各軍団に関しては別記参照。

「副軍団長ヤバント」
ウアバントさん

所属軍団:ヴォカルマ軍
尻尾の数:1本
手の指の数:5本
足の爪の数:2本
目の数:2眼

ドラウプニル洞窟ベリトラ神託所に居る副軍団長。等級はエリート五星。
龍族がベルスで活動するために必要な結果抑制装置と繋がっている。
チャント系の職業であると思われ、持続ヒールスキルを使い、ワンドを持っている。
「侵入者め!」
「体が重くなったか?」
「オリャ!棍棒の味はどうだ!」
「反省せよ!」
「今更許しを乞っても無駄だ!」
等、独特のセリフが特徴的であり、
またヤバントさんを含め三体しか存在しない外見をしている。
特徴としては側頭部に歪曲した2本1対の角を持ち、肩には大きく尖った突起がある。
尻尾は他のドラカンよりも長め。
ヤバントさんと軍団長ヴォカルマは、リンクしない。
しかし、ヴォカルマが軍団兵を召喚した際、軍団兵の感知範囲内にヤバントさんが居る状況で
ディーヴァが全滅するなどして軍団兵の敵対ターゲットが消えた場合、
何故か軍団兵がヤバントさんの元に集結するという謎の仕様がある。(ver2.5確認)
主な仕様スキルは「リカバリーブレス」、「ストライクシャワー」等。
なお、彼の落とすゴミ、もといプロテクションウェポンハートは、
「オード消耗装置の核」という意味合いではないかと考えられる。
大変素敵であると考えられ、なんだかとっても素敵である可能性もあるが、
やはり非常に素敵な存在だと思われる。



「軍団長ヴォカルマ」
ヴォカルマ

所属軍団:ヴォカルマ軍
尻尾の数:1本
手の指の数:4本
足の爪の数:2本
目の数:2眼

ドラウプニル洞窟に居るヴォカルマ軍の軍団長。
シールド系の職業であると思われ、盾と剣を装備している。
元々はドラウプニル洞窟ベリトラ神託所に在中していたが、
最近では副官4人が倒されない限り現れない。
「ディフィートニアーエネミー」「ハムストリングクラッシュ」「ディーヴァインナースペース」等、仕様スキルは多種多様。
一人称は「私」
なお、歩き方のモーションが3.0実装の際に変更された。



「管理所長スラマ」
スラマ様

所属:アラカ
尻尾の数:6本
手の指の数:5本
足の指の数:4本
目の数:2眼

アラカ農場の管理所長。
元はティアマト軍の本部のようなところである程度の立場だったようだが、
実質左遷のような形でアラカの管理所長に就任したような内容が日記から読み取れる。
しかし、アラカの管理所長就任はスラマ様自らが望んで画策した事で、
農場に秘密研究所を設け、自身の強化生体実験の研究をしていた。
そしてティアマトを欺き、自身が龍帝に覚醒するべく画策しているいた。
アラカ崩壊後、仲間であるラクシャカによって謀られティアマト城砦の永劫の収容所に幽閉されたが、
ディーヴァの手を借り脱出、後に復習のためラクシャカへと挑むが敗北した。
日記上ではムルガンと自身がそっくりだと言っているが、
現在二人の外見がまるで違っていることの理由は不明。
尻尾が6つに分かれているのが特徴。
胸から手の甲までにかけて蛇の模様の刺青のようなものがある。
ティアマトから授かったティアマトの権能という監視機能つきの剣は
ばらばらにしてあっちゃこっちゃに隠したようだ。

「我の実験を邪魔しようとは、ただでは済まさんぞ!」
「空中でもない限り避けられまい!」「貴様にこの真の力を見せてやろうぞ!」
「ティアマトを手玉に取った我がディーヴァに劣るとは…」
等の台詞がある。
一人称は自身の日記中では「私」または「我」。

使用スキルは代表格である「アースブレイクダウン」をはじめ、
「ダブル パーム ブロー」(波動拳モーション)
「フィスト パワー サクセッシブ ストライク」(シュシュシュシュシュってする奴)
「ダウン ブロー」(かかと落とし)、「グラヴィティエール」(キャプ)
「アセンションウェーブ」(昇竜拳)
「フレイムウェーブ」(ベアクロー)などがある。
なお、どんな技かは不明だがラクシャカ相手に「スラマインパクト」というスキルを詠唱している。



「警備隊長ムルガン」
むるがん00

所属:アラカ(スラマ様)
尻尾の数:1本
手の指の数:5本
足の指の数:4本
目の数:2眼

アラカ農場の警備隊長であり、アラカ運営を実質任されている。
元々は都市の入り口を守る警備兵だったが、スラマに利用価値を見出され部下となる。
どのような経緯があったかは定かではないが、「スラマの忠僕」と称され、
スラマ様の居ない世界で生きる意味がない、とまで言う程忠誠心は高い。
龍族なので勿論ディーヴァの事は敵視しているが、
それでも世話になったら礼は返すという礼儀正しい性格である。
スラマより賜ったらしい呪いの矢を使った攻撃をする。
「ターゲットアロー」「アキュレートアロー」などが代表スキル。
ノーパン。
頭部からロングポニーテールのような何かが生えている、本数は6本。



「艦長ジャナタ」
じゃなた

所属:チャントラ軍
尻尾の数:1本
手の指の数:5本
足の指の数:4本
目の数:2眼

チャントラ軍のドレドギオンを任されている艦長。
ティアマトの右腕と言われており、インギスオンやゲルクマルスで龍族が行った作戦の多くは、
彼が立案したものだという。
「ディーヴァめ!まとめてオードの流れに返してくれるわ!」
「大地の力の前にひざまずけ!」
等の台詞があり、また、スラマ様同様アースブレイクダウンの使い手でもある。




「封印された暴風のルドラ」
rudora.jpg

所属:ルドラ
尻尾の数:1本
手の指の数:3本
足の指の数:3本
目の数:2眼

パシュマンディル寺院に封印されているドラゴン。
かつてティアマトに反旗を翻したが敗れ、極寒の幽閉所に封印された。
ルドラを奉る神殿があったようだが、それは敗れた際にティアマトに破壊され、
その残骸はティアマトにより命を吹き込まれ、ティアマトの忠実な僕(バルロン)となった。



「火炎の支配者タハバタ」
tahabata.jpg

羽の数:4枚
爪の数:3本 [ただし前足には4本目と思われる小さい指?がある]

軍団長からさらに出世して火炎の支配者になったらしい。
ドラゴン形態では3つ首のように、左右から小さい首が生えている。
ドラカン姿のときとドラゴン姿の時で大分口調が違う。
ドラカン姿のときは一人称が、「俺様」、ドラゴン姿のときは「私」
ちなみにドラゴンのときは10分で帰るが、ドラカンのときは残業も辞さない。



「ノフサナ守護神長」
ノフサナ

ノフサナの守護神長。
なんてこっちゃないその辺のドラカンソードがでかいだけだが、
龍族の中では珍しい、一人称が「俺様」である点だけ特徴。



「軍団長インドラト」
インドラト

所属:ティアマト
ヤバントさんと同じ見た目

アビスにあるというインドラト要塞に引きこもっている。
一人称は「俺」



「フィア オリッサ」
orixtusa.jpg

所属:エレスギガル
尻尾の数:1本
手の指の数:5本
足の指の数:ナーガラントなので足がない
目の数:2眼

エレスギガルの手下。
天族と戦ったナーガラント。



「クムバンダ」
kumu.jpg

所属:?
尻尾の数:1本
手の指の数:4本
足の指の数:2本
目の数:2眼

龍族の裏切り者。
ドレドギオンにて移送中のシエルの遺物を、ディーヴァとの戦闘のどさくさに紛れて持ち去った。
シエルの遺物の力を使い、死んだ龍を蘇らせる事が目的だったようだが、
最終的にティアマトの刺客によって捕らえられた。
その後はティアマト城砦の永劫の収容所に幽閉され、ドラナ実験に使われたようだ。



「軍団長バサルティ」
バサルティ

所属:ティアマト
尻尾の数:1本
手の指の数:5本(だと思うんだけど、死体じゃなきゃ確認できないので見てくる)
足の指の数:3本
目の数:2眼

バサルティ軍団の軍団長。
煉族の秘密基地だったレントス基地を襲撃した。
裏切り者メロップスはバサルティと、基地の情報を教えれば命は助ける、
というような約束をしていたようだが、バサルティはメロップスをさらに裏切りメロップスは死んだスイーツ(笑)
角の数は6本、左側の一番前の角が折れてる。
一人称は「俺」または「私」



「封印の守護者イスバリヤ」
isubariya.jpg

所属:ティアマト
尻尾の数:1本
手の指の数:5本
足の指の数:4本
目の数:2眼

寺院でルドラの封印を守護している。
その他4人の守護者はイスバリヤの補佐である。
特筆すべき点はないが、ディーヴァが全滅した時に台詞がある。
ちなみに声優は町田さん。
注意点は、イスバリ「ア」ではなく、イスバリ「ヤ」なところ。



「衛兵隊長ラクハラ」
rakuhas.jpg

所属:ラクシャカ
尻尾の数:1本
手の指の数:5本
足の指の数:4本
目の数:2眼

寺院を守護するラクシャカ軍団の衛兵隊長。
「意外とやるじゃないか!」でおなじみのブランドディフィートストライクは痛い。



「監査官ラクハネ」
rakuhane.jpg

所属:バラナト
尻尾の数:1本
手の指の数:5本
足の指の数:3本
目の数:4眼

バラナトドレドギオンが混乱してる理由を調べるためにたまに現れる。



「アロガントラクシャ」
ラクシャ

昔はティアマトの寵愛を受けていたけど調子こいたら封印された。
ウクヌムとシャリクとは血の誓いを交わした仲良し。



「リザレクターバスキ」
basuki.jpg

ティアマトの使者。
ティアマランタにディーヴァが攻め入った事により、
ティアマトはかつて封印したラクシャを呼び起こし利用しようとした。
ラクシャの封印をとくためにタメスへ派遣されてきた。



「シャドウテイラーアシュナタル」
asyunataru.jpg

ドレドギオンのドックであるアトラム空中要塞にて、
新型スルカナを守っている。
なお、シュラクのカインティン技術協会はエレスギガルから派遣されてきたようだ。



「指揮官バルス」
barusu.jpg

アトラム空中要塞でアシュナタルを守る指揮官。
バルス!!!!!!!!!!!



「忠実な応答者ウトラ」
神託の追悼室で招魂の祭壇に香油をぶちまけるとあわられる龍族の魂。
何でも答えてくれる。



「偉大なビルハナ」
biuhana.jpg

昔の龍族の英雄。
今は記念像しか残っていないが像が動く。



「カオスドラクス」
dorakusu.jpg

エルテの宝箱から出てくる劣化版ヴォカルマさん。
しかしHP25%をきるとグラが血まみれになるという特色がある。



「サバット」
ティアマトの腹心として知られていたが、世にあまり知られておらず未知のドラゴンといわれていた。
過去、サルファンに攻めいった龍族軍団を直接指揮し、煉族に大打撃を与えたが、
煉族のスペ、ペイティオスの魔法により敗れる。
しかし最後の瞬間、ブレスを吐き出し渓谷全土を死の地へと変えてしまった。
今でもサバットの骨は残っており、その土地はサバットの黄昏と呼ばれている。
※この記録はペイティオスが書いたものとされているが、
「煉族大魔法士協会の認証を受けていない書物」とされているため、
ペイティオスがサバットを倒した、という点に関して真実は不明。



「サタロカ」
エルテネンに侵入した龍帝の副官であるドラゴン。
大規模な陽動により、龍族軍がエルテネンの結界が破り侵入した際、
結界が正常な状態に戻ってしまい結界内部に取り残された。
取り残された後もエルテネンを破壊し続けたが、結局は束縛の魔法にて捕らえられた。
しかし肉体は滅ぼされたものの、その心臓だけは今でも不気味に脈打っており、
現在はアリエル神直属のキメイアによって封印されているという。



「ミュータント ナタラズ」
natarazu.jpg

龍族の研究によって生み出されたミュータント。
元はドラコニュートだったが、ナドゥカ生体研究所で行われていた
古代龍とドラカンとその他生命体の攻撃力を持った生命体を生み出す研究により生み出された。
研究所を破壊して逃げ出し、バーガヴァタム激戦地の辺りをさまよっている。



「センシティブ パドマシャ」
pado.jpg

母性愛の強いドラマタ。
長い時間を生きてドラゴンに覚醒する瞬間、ドラマタになるのも悪くないという
思いが頭をよぎったためにそのままドラマタになった。
ドラマタとしての使命を強く感じており、避難命令にも従わずゲルスマルクに残り卵を産み続けている。
パドマシャの産む卵からは等級の高いドラカンが生まれるという。



「レッドティア セマタ」
semata.jpg

居なくなった。
ドラゴン覚醒に失敗したドラマタ。
ドラゴンへの強い執着心をみせ、ドラマタになってしまった怒りは未だに収まることがない。
卵や子供への執着はなく、むしろ自らの子供に「その血をくれ」といった発言をする。
インギスオンの洞窟に身を隠していたが、ティアマトの避難勧告を受け、卵を棄てて姿を消す。



「エレガント タマルク」
tamaruku.jpg

すべての行動から格式が溢れるエレガントさん。


「アンライアベルト ムジャカルン」
muja.jpg

反逆の旗を持ったドラカン。
一人で1小隊を全滅させた伝説を持つ。
「先!手!必!勝!」

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2012-10-29 : 龍族関連 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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